研究業績

Ⅴ 学会発表

1. エンカウンター・グループの基礎的研究 1971.9 日本心理学会(早稲田大学)

 

2. エンカウンター・グループにおける関係認知の変化 1972.6 日本相談学会(愛知教育大学)

 

3. エンカウンター・グループの臨床心理学的研究 1972.8 日本心理学会(大阪大学)

 

4. エンカウンター・グループの高校生への適用 1972.10 日本教育心理学会(お茶の水女子大学)

 

5. エンカウンター・グループの精神科領域への導入の試み 1972.10 西日本精神神経学会(長崎大学)

 

6. エンカウンター・グループにおける関係認知の変化(2) 1972.11 九州心理学会(鹿児島大学)

 

7. エンカウンター・グループにおける関係認知と人格変化 1973.5 日本相談学会(上智大学)

 

8. エンカウンター・グループの効果に関する実証的研究 1973.9 日本心理学会(日本大学)

 

9. エンカウンター・グループの高校生への適用(2) 1973.10 日本教育心理学会(福岡教育大学)

 

10. エンカウンター・グループの教育界への導入 1974.9 日本教育心理学会(千葉大学)

 

11. エンカウンター・グループのYさんへの影響 1974.10 日本心理学会(広島大学)

 

12. エンカウンター・グループの1事例(1) 1975.9 日本心理学会(東京都立大学) 〔村山正治・野島一彦で共同発表〕

 

13. エンカウンター・グループの1事例(2) 1975.9 日本心理学会(東京都立大学)

 

14. エンカウンター・グループ経験者の事例研究(1) 1976.9 日本心理学会(中京大学) 〔村山正治・野島一彦で共同発表〕

 

15. エンカウンター・グループ経験者の事例研究(2) 1976.9 日本心理学会(中京大学) 〔村山正治・野島一彦で共同発表〕

 

16. エンカウンター・グループ・プロセスの発展段階(1) 1977.9 日本心理学会(駒沢大学) 〔村山正治・野島一彦で共同発表〕

 

17. エンカウンター・グループ・プロセスの発展段階(2) 1977.9 日本心理学会(駒沢大学) 〔村山正治・野島一彦で共同発表〕

 

18. エンカウンター・グループにおける High Learner と Low Learner の事例研究(1) 1978.10 日本心理学会(九州大学) 〔村山正治・野島一彦で共同発表〕

 

19. エンカウンター・グループにおける High Learner と Low Learner の事例研究(2) 1978.10 日本心理学会(九州大学) 〔村山正治・野島一彦で共同発表〕

 

20. エンカウンター・グループによる心理的損傷の問題 1979.9 日本心理学会(慶応義塾大学)

 

21. 「ソロバン教室」の試み  とくに自閉症者への適応の検討 1979.11 九州精神保健学会(宮崎) 〔木村エミ子・坂口千里・野島一彦で共同発表〕

 

22. ゲーム・エンカウンター・グループの一事例 1980.8 日本心理学会(北海道大学)

 

23. エンカウンター・グループの過程に関する事例研究 1981.9 日本心理学会(日本女子大学)

 

24. エンカウンター・グループ構成論 1982.7 日本心理学会(京都大学)

 

25. 看護学生のエンカウンター・グループ事例 1982.10 日本心理臨床学会(九州大学)

 

26. エンカウンター・グループにおける個人過程 1983.9 日本心理学会(早稲田大学)

 

27. エンカウンター・キャンプの試み 1984.10 日本心理学会(大阪大学)

 

28. 構成的エンカウンター・グループの事例研究 1985.7 日本心理学会(日本大学)

 

29. 構成的訓練グループと非構成的訓練グループにおけるファシリテーター体験 1987.10 国際集団精神療法学会環太平洋地域会議(東京)

 

30. デイケアにおける心理ミーティングの導入(第1報) 1987.10 西日本精神保健学会(岡山) 〔五十里瑞枝・市川佐栄子・堀部とみ子・野島一彦・牧 聡・で共同発表〕

 

31. デイケアの心理ミーティングにおける学習体験の比較  High Learner , Low Learner 及び Dropout  1988.11 西日本精神保健学会(長崎) 〔堀部とみ子・五十里瑞枝・市川佐栄子・野島一彦・牧 聡で共同発表〕

 

32. デイケアにおける心理ミーティングの導入(第3報)  2年半の検討 1990.1 日本集団精神療法学会(東京) 〔野島一彦・牧 聡・五十里瑞枝・市川佐栄子・堀部 とみ子・手嶋千恵子・小林由紀子で共同発表〕

 

33. デイケア家族会3年のあゆみ 1990.1 日本集団精神療法学会(東京) 〔牧 聡・五十里瑞枝・市川佐栄子・堀部とみ子・手嶋千恵子・小林由紀子・牧 武・野島一彦で共同発表〕

 

34. デイケアにおける心理ミーティング後の「ポスト・ミーティング」の意義の考察 1991.1 日本集団精神療法学会(名古屋) 〔手嶋千恵子・市川佐栄子・岡本絹子・小林由紀子・牧 聡・野島一彦で共同発表〕

 

35. デイケアにおける心理ミーティングの導入(第5報)  2年半後から4年8カ月後にかけての効果と意義の検討 1992.4  日本集団精神療法学会(東京) 〔野島一彦・岡本絹子・佐々木禮子・小林由紀子・牧 聡で共同発表〕

 

36. スタッフ側からみた心理ミーティングの意義  「ポスト・ミーティング」の活用 1992.11 九州精神保健学会(沖縄) 〔岡本絹子・佐々木禮子・小林由紀子・樋口留美・牧 聡・野島一彦で共同発表〕

 

37. 心理ミーティングに長期参加の一事例 ─その経過と意義の検討 1993.3 日本集団精神療法学会(秋田) 〔野島一彦・岡本絹子・佐々木禮子・樋口留美・牧 聡で共同発表〕

 

38. ホームヘルプ協力員の人間関係トレーニング -構成的グループ・エンカウンターによる 1993.9 日本人間性心理学会(大阪)

 

39. グループ・ファシリテーターのためのトレーニング・プログラム 1993.9 日本人間性心理学会(大阪) 〔高松里・村山正治・野島一彦で共同発表〕

 

40. 心理ミーティングで「席立ち」が特徴的な長期参加者 1994.1 日本集団精神療法学会(埼玉) 〔野島一彦・岡本絹子・樋口留美・近藤友紀子・牧 聡で共同発表〕

 

41. 6年間の心理ミーティング参加後「卒業」し結婚・出産をした事例 1995.6 日本集団精神療法学会(北海道) 〔野島一彦・樋口留美・岩村千恵・野田桂子・牧 聡で共同発表〕

 

42. 心理ミーティングに「不安定参加」が特徴的な一長期参加者 1996.3 日本集団精神療法学会(東京) 〔野島一彦・樋口留美・岩村千恵・牧 聡で共同発表〕

 

43. ある私立高校の教育相談室における非常勤専門家カウンセラーの経験 1996.5 日本カウンセリング学会(名古屋大学)

 

44. 大学の授業としての構成的エンカウンター・グループ 1997.9 日本人間性心理学会(文教大学)

 

45. 精神科デイケアにおける心理ミーティング10年間の検討 1998.3 日本集団精神療法学会(東京) 〔野島一彦・樋口留美・岩村千恵・牧 聡で共同発表〕

 

46. 大学の授業としてのミニ・ベーシック・エンカウンター・グループ 1998.9 日本人間性心理学会(追手門学院大学)

 

47. 精神科デイケアにおける心理ミーティングのグループ構成に関する考察 1999.3 日本集団精神療法学会(東京) 〔野島一彦・岩村志麻・前田秀和・牧 聡で共同発表〕

 

48. The practice and research of encounter groups in Japan:1970-1999 1999.9 4th pacific rim regional congress of international association of group psychotherapy (Tokyo)

 

49. 電話相談担当者の構成的エンカウンター・グループ 1999.10 日本人間性心理学会(京都文教大学)

 

50. 精神科デイケアの心理ミーティングにおけるセラピストのあり方に関する考察 2000.3 日本集団精神療法学会(東京) 〔野島一彦・古川富士江・前田秀和・牧 聡で共同発表〕

 

51. コ・ファシリテーター方式による構成的エンカウンター・グループのファシリテーター養成の試み 2000.9 日本人間性心理学会(長崎純心大学) 〔野島一彦・内田和夫で共同発表〕

 

52. 精神科デイケアにおける心理ミーティングを継続することの意義と問題  2001.3 日本集団精神療法学会(北九州) 〔野島一彦・岩村志麻・古川富士江・牧 聡で共同発表〕

 

53. The development of Person-Centered Approach in Japan:through publication review (1951-2000) 2001.8 8th International Forum on the Person-Centered Approach (Ako City,Japan) 〔Kazuhiko Nojima,Masayoshi Sakanakaで共同発表〕

 

54. 「複数コ・ファシリテーター方式」による構成的エンカウンター・グループのファシリテーター養成の試み 2001.9 日本人間性心理学会(札幌学院大学) 〔野島一彦・吉岡久美子・高橋紀子・三谷佳子で共同発表〕

 

55. ベーシック・エンカウンター・グループの「コ・ファシリテーター体験」に関する事例研究的検討 2001.9 日本人間性心理学会(札幌学院大学) 〔福田 麗・野島一彦で共同発表〕

 

56. 心理ミーティングに長期参加の女性精神分裂病者の事例─不安を訴えつつも次第に安定してきたD子  2002.3 日本集団精神療法学会(東京)

 

57. 「複数コ・ファシリテーター方式II」による構成的エンカウンター・グループのファシリテーター養成の試み 2002.9 日本人間性心理学会(神戸女学院大学) 〔野島一彦・西 見奈子・藤松裕子・山田淳子で共同発表〕

 

58. ベーシック・エンカウンター・グループのファシリテーター養成のための「コ・ファシリテーター方式」の意義に関する検討─「ちがい」に着目して  2002.9 日本人間性心理学会(神戸女学院大学) 〔内田和夫・野島一彦で共同発表〕

 

59. 心理ミーティングの「記録者」体験の意義に関する考察  2003.4 日本集団精神療法学会(秋田)  〔野島一彦・松尾カヨ・中野紀子・牧 聡で共同発表〕

 

60. 「複数コ・ファシリテーター方式III」による構成的エンカウンター・グループのファシリテーター養成の試み 2003.7 日本人間性心理学会(山梨英和大学) 〔野島一彦・金 鉉喜・金子周平・曽 小瑩で共同発表〕

 

61. ベーシック・エンカウンター・グループのファシリテーター養成のための「コ・ファシリテーター方式」の実践事例の検討─「コンビネーション」に着目して 2003.7 日本人間性心理学会(山梨英和大学) 〔金 奎卓・野島一彦で共同発表〕

 

62. 精神科デイケアにおける<心理ミーティング>存続の意義に関する考察  2004.3 日本集団精神療法学会(静岡)  〔野島一彦・牧 聡で共同発表〕

 

63. 「複数コ・ファシリテーター方式IV」による構成的エンカウンター・グループのファシリテーター養成の試み 2004.9 日本人間性心理学会(文教大学) 〔野島一彦・廣 梅芳・鄭 艶花・村上博志・安田 郁で共同発表〕

 

64. 母国語(中国語)による保育園児・小学生・中学生の「保護者の集い」の試み─エンカウンター・グループ方式による心理支援─ 2004.9 日本人間性心理学会(文教大学) 〔廣 梅芳・曽 小瑩・鄭 艶花・野島一彦で共同発表〕

 

65. 母国語(韓国語)による保育園児・小学生・中学生の「保護者の集い」の試み─エンカウンター・グループ方式による心理支援─ 2004.9 日本人間性心理学会(文教大学) 〔金 鉉喜・金 奎卓・野島一彦で共同発表〕

 

66. 心理ミーティングにおけるスタッフ養成の実際とその検討  2005.6 日本集団精神療法学会(札幌)  〔野島一彦・井上美香・牧 聡で共同発表〕

 

67. 「複数コ・ファシリテーター方式V」による構成的エンカウンター・グループのファシリテーター養成の試み 2005.9 日本人間性心理学会(九州大学) 〔野島一彦・伊勢谷凡子・森園絵里奈で共同発表〕

 

68. 日本と台湾の女性同性愛者のライフストーリーとメンタルヘルスに関する調査研究 2005.9 日本心理臨床学会(国立京都国際会館) 〔廣 梅芳・野島一彦で共同発表〕

 

69. 心理ミーティングにデイケア・スタッフが関わることの意義の検討  2006.3 日本集団精神療法学会(日本女子大学)  〔野島一彦・牧 聡で共同発表〕

 

70. 女性同性愛者のメンタルヘルス援助の試み─エンカウンター・グループ的サポートグループをとおして─ 2006.9 日本心理臨床学会(関西大学) 〔廣 梅芳・野島一彦で共同発表〕

 

71. 臨床心理系大学院1年生のためのエンカウンター・グループの試み?院生ファシリテーターによるメンタルヘルス・サポート─ 2006.11 日本人間性心理学会(愛知学院大学) 〔二ノ宮英義・廣 梅芳・野島一彦で共同発表〕

 

72. 「コラボレーション方式」による構成的エンカウンター・グループのファシリテーター養成の試み─<テーマ設定法>を中心に─ 2006.11 日本人間性心理学会(愛知学院大学) 〔野島一彦・桂木 彩・篠原光代・二ノ宮英義・原田絵美子・吉田眞美・李 暁霞で共同発表〕

 

73. 母国語(中国語)による就学生の心理支援の試み─エンカウンター・グループ方式による[中国人就学生の集い」─ 2006.11 日本人間性心理学会(愛知学院大学) 〔廣 梅芳・孫 頴・曽 小瑩・鄭 艶花・李 暁霞・野島一彦で共同発表〕

 

74. 日本語専門学校における中国人就学生のメンタルヘルスに関する調査─GHQ30を用いて─ 2006.11 日本人間性心理学会(愛知学院大学) 〔孫 頴・曽 小瑩・鄭 艶花・李 暁霞・廣 梅芳・野島一彦で共同発表〕

 

75. 精神科デイケアにおける<心理ミーティング>20年間継続の意義と問題・課題  2007.5 日本集団精神療法学会(広島)  〔野島一彦・牧 聡で共同発表〕

 

76. 女性同性愛者のメンタルヘルス援助の試み(2)─エンカウンター・グループ的サポート・グループをとおして─  2007.9 日本心理臨床学会(東京国際フォーラム)  〔廣 梅芳・野島一彦で共同発表〕

 

77. セクシャル・マイノリティ女性のワークショップ 2007.11 日本人間性心理学会(仁愛大学) 〔廣 梅芳・野島一彦で共同発表〕

 

78. 「コラボレーション方式II」による構成的エンカウンター・グループのファシリテーター養成の試み─<テーマ設定法>を中心に─ 2007.11 日本人間性心理学会(仁愛大学) 〔野島一彦・江 志遠・星野 希・松本 文・三塩新人・宮本純子・李 欣曄で共同発表〕

 

79. 心理ミーティングに長期陪席者がいることの意義の検討  2008.3 日本集団精神療法学会(日本赤十字看護大学)  〔野島一彦・牧 聡で共同発表〕

 

80. “話すことが難しい”人への半構成方式エンカウンター・グループのファシリテーション 2008.8 日本人間性心理学会(関西大学) 〔濱田恵子・野島一彦で共同発表〕

 

81. 「コラボレーション方式III」による構成的エンカウンター・グループの検討 2008.8 日本人間性心理学会(関西大学) 〔野島一彦・山崎俊輔・濱田恵子・顧 佩霊・森本文子・佐々木健太で共同発表〕

 

82. 日本とタイにおける「働く日本人女性」のメンタルヘルス支援に関する研究 2008.8 日本人間性心理学会(関西大学) 〔廣 梅芳・野島一彦で共同発表〕

 

83. 女性同性愛者のメンタルヘルス援助の試み(3)─エンカウンター・グループ的サポート・グループをとおして─ 2008.9 日本心理臨床学会(つくば国際会議場) 〔廣 梅芳・野島一彦で共同発表〕

 

84.  日本語学校の中国人就学生のメンタルヘルス実態調査と援助I─現状と課題を中心に─ 2009.8 日本人間性心理学会(法政大学)〔李 欣曄・野島一彦・江 志遠・顧 佩霊・李 暁霞・韓 海錦で共同発表〕

 

85. 日本語学校の中国人就学生のメンタルヘルス実態調査と援助II─質問紙調査を中心に─ 2009.8 日本人間性心理学会(法政大学)〔江 志遠・顧 佩霊・李 欣曄・李 暁霞・韓 海錦・野島一彦で共同発表〕

 

86. 日本語学校の中国人就学生のメンタルヘルス実態調査と援助III─グループ活動を中心に─ 2009.8 日本人間性心理学会(法政大学)〔顧 佩霊・韓 海錦・江 志遠・李 欣曄・李 暁霞・野島一彦で共同発表〕

 

87. 日本語学校の中国人就学生のメンタルヘルス実態調査と援助IV─個別相談を中心に─ 2009.8 日本人間性心理学会(法政大学)〔李 暁霞・野島一彦で共同発表〕

 

88. わが国のPCEの現状と発展的展望 2009.8 日本人間性心理学会(法政大学)〔中田行重・村山正治・平井達也・野島一彦で共同発表〕

 

89. 「コラボレーション方式IV」による構成的エンカウンター・グループの試み─個別相談を中心に─ 2009.8 日本人間性心理学会(法政大学)〔野島一彦・高橋大樹・韓 海錦・小畑智敬・杉久保英司・田中 純・山口祐子で共同発表〕

 

90. ベーシック・エンカウンター・グループの展開─「EGチックな活動」を通して─ 2009.8 日本人間性心理学会(法政大学)〔大築明生・本山智敬・村久保雅孝・下田節夫・都能美智代・松本 剛・大島 利信・永島伸彦・野島一彦で共同発表〕 

 

91. 女性同性愛者のメンタルヘルス援助の試み(4)─バーンアウトの危機より生じたコミュニティの転機─ 2009.9 日本心理臨床学会(東京国際フォーラム) 〔廣 梅芳・野島一彦で共同発表〕

 

92. 精神科デイケアの心理ミーティングへの一長期参加者の高齢化をめぐる考察  2010.3 日本集団精神療法学会(仙台国際センター)  〔野島一彦・牧 聡で共同発表〕

 

93. テーマ選択法を導入した「コラボレーション方式V」によるエンカウンター・グループ 2010.9 日本人間性心理学会(熊本大学)〔野島一彦・大庭三奈・橋詰郁恵・平田陽子・山口雄介で共同発表〕

 

94. 「心の悪魔」で悩む中国人男性就学生への個別カウンセリング 2010.9 日本人間性心理学会(熊本大学)〔李暁霞・野島一彦で共同発表〕

 

95. 同一セラピストが心理ミーティングを長期にわたり担当することの意義と問題  2011.3 日本集団精神療法学会(立命館大学)  〔野島一彦・牧 聡で共同発表〕

 

96. 段階的に非構成方式に近づけた「コラボレーション方式Ⅵ」のエンカウンター・グループ 2011.9 日本人間性心理学会(愛知教育大学)〔野島一彦・高田加奈子・陳香蓮・土田裕貴・中野愛・野口恵美で共同発表〕

 

97. 精神科デイケアにおける心理ミーティング25年の 検討 2012.3 日本集団精神療法学会(明治大学) (野島一彦・牧 聡で共同発表)

 

98. A consideration about facilitator training of the encounter group in Japan-From the viewpoint of trainees   2012.7  10th Conference of the World Association for Person-Centered and Experiential Psychotherapy and Counseling(Belgium)   (YANAGUCHI,Yusuke,NOJIMA,Kazuhiko,YAMAGUCHI,Yuko and TAKAHASHI,Daikiで共同発表)

 

99. Comparative study on anxiety and depression in Japanese high school students i  2000 and 2010   2012.7  10th Conference of the World Association for Person-Centered and Experiential Psychotherapy and Counseling(Belgium)   (YAMAGUCHI,Yuko and NOJIMA,Kazuhikoで共同発表)

 

100. 大学院におけるエンカウンター・グループ・ファシリテーター養成プログラム 2013.3 日本集団精神療法学会(長野県看護大学) 

 

101. スーパービジョンに関する考察 2013.9 日本人間性心理学会(大正大学)

 

102. 大学の授業における半構成的エンカウンター・グループ 2014.3 日本集団精神療法学会(日本赤十字看護大学)

 

103.大学院授業における「積極的傾聴」の実習体験の報告と考察 2014.10 日本人間性心理学会第33回大会(南山大学) (斎藤暁子・多和千里・野島一彦で共同発表)

 

104.大学院授業における「積極的傾聴」の実習体験の報告と考察 2015.9 日本人間性心理学会第34回大会(聖カタリナ大学) (鹿子田睦月・野島一彦で共同発表)

 

105. 心理ミーティングとエンカウンター・グループの比較検討 2016.3.13 日本集団精神療法学会(和洋女子大学)

 

106. 某電話相談機関におけるボランティア・リーダーのための20年間の継続型夏エンカウンター・グループ 2017.3.19 日本集団精神療法学会(埼玉県)

 

107. 3タイプのエンカウンター・グループについての検討 2018.5.12 日本集団精神療法学会(北星学園大学)

 

108. 3タイプのエンカウンター・グループをシリーズとして体験するプログラムの実践と検討 2019.3.9 日本集団精神療法学会(国際基督教大学)