研究業績

Ⅴ 学会発表

1. Career anchor among Chinese undergraduates and a new angle of Chinese education 2004.8 28th International Congress of Psychology (Beijin,China) 〔Yun Sun,Kazuhiko Nojimaで共同発表〕

 

2. Mental health and sexual orientation of females--the study of Japan and Taiwan 2004.8 28th International Congress of Psychology (Beijin,China) 〔Mei-Fun Kuang,Kazuhiko Nojimaで共同発表〕

 

3. 日本女性の性傾向とメンタルヘルス─研究ツールとしてインターネット調査を使用して 2004.9 日本心理臨床学会(東京国際大学) 〔廣 梅芳・野島一彦で共同発表〕

 

4. 臨床心理実習における客観的評価方法の構築(1)─評価の本質的意義と研究概要─ 2009.9 日本心理臨床学会(東京国際フォーラム) 〔山中 寛・安部恒久・落合美貴子・金坂弥起・中原睦美・平川忠敏・松木 繁・良原誠崇・大場信惠・野島一彦・針塚 進・松崎佳子・増田健太郎で共同発表〕

 

5. 臨床心理実習における客観的評価方法の構築(2)─学内実習における評価基準の策定とその内容的妥当性の検討─ 2009.9 日本心理臨床学会(東京国際フォーラム) 〔落合美貴子・安部恒久・金坂弥起・中原睦美・平川忠敏・松木 繁・山中 寛・良原誠崇・大場信惠・野島一彦・針塚 進・松崎佳子・増田健太郎で共同発表〕

 

6. 臨床心理実習における客観的評価方法の構築(3)─学外実習における評価基準の策定とその内容的妥当性の検討─ 2009.9 日本心理臨床学会(東京国際フォーラム) 〔増田健太郎・大場信惠・野島一彦・針塚 進・松崎佳子・安部恒久・落合美貴子・金坂弥起・中原睦美・平川忠敏・松木 繁・山中 寛・良原誠崇で共同発表〕

 

7. 臨床心理実習における客観的評価方法の構築(4)─ケースカンファレンスにおける評価基準の策定とその内容的妥当性の検討─ 2009.9 日本心理臨床学会(東京国際フォーラム) 〔松木 繁・安部恒久・落合美貴子・金坂弥起・中原睦美・平川忠敏・山中 寛・良原誠崇・大場信惠・野島一彦・針塚 進・増田健太郎・松崎佳子で共同発表〕

 

8. 臨床心理実習における客観的評価方法の構築(5)─臨床心理実習に関する大学院の実態と臨床心理士の意識に関する調査─ 2009.9 日本心理臨床学会(東京国際フォーラム) 〔良原誠崇・安部恒久・落合美貴子・金坂弥起・中原睦美・平川忠敏・松木 繁・山中 寛・大場信惠・野島一彦・針塚 進・松崎佳子・増田健太郎で共同発表〕

 

9. 臨床心理実習における客観的評価方法の構築(6)─臨床心理実習到達度チェックシステムの開発の経緯とその概要─ 2010.9 日本心理臨床学会(東北大学) 〔安部恒久・落合美貴子・金坂弥起・土岐篤史・中原睦美・服巻 豊・平川忠敏・松木 繁・山中 寛・良原誠崇・諫山千絵・大場信惠・野島一彦・針塚 進・松崎佳子・増田健太郎で共同発表〕

 

10. 臨床心理実習における客観的評価方法の構築(7)─SELF-CPP 教員版の作成─ 2010.9 日本心理臨床学会(東北大学) 〔金坂弥起・安部恒久・落合美貴子・土岐篤史・中原睦美・服巻 豊・平川忠敏・松木 繁・山中 寛・良原誠崇・諫山千絵・大場信惠・野島一彦・針塚 進・松崎佳子・増田健太郎で共同発表〕

 

11. 臨床心理実習における客観的評価方法の構築(8)─SELF-CPP 学生版の作成とポートフォリオの導入─ 2010.9 日本心理臨床学会(東北大学) 〔増田健太郎・諫山千絵・大場信惠・野島一彦・針塚 進・松崎佳子・安部恒久・落合美貴子・金坂弥起・土岐篤史・中原睦美・服巻 豊・平川忠敏・松木 繁・山中 寛・良原誠崇で共同発表〕

 

12. 臨床心理実習における客観的評価方法の構築(9)─フォローアップセッションの導入─ 2010.9 日本心理臨床学会(東北大学) 〔土岐篤史・安部恒久・落合美貴子・金坂弥起・中原睦美・服巻 豊・平川忠敏・松木 繁・山中 寛・良原誠崇・大場信惠・諫山千絵・野島一彦・針塚 進・松崎佳子・増田健太郎で共同発表〕

 

13. 在日中国人就学生の自我同一性がメンタルヘルスに及ぼす影響 2012.9 日本心理臨床学会(愛知学院大学) 〔江 志遠・野島一彦で共同発表〕