研究業績

Ⅲ 小論・資料・その他

単著|共著


1. エンカウンター・グループ 1976. 4 教育と医学 , 24 (4) , 86-93.

 

2. 集団指導の技術 1977. 9 発達と教育 , 17 , 16-19.

 

3. エンカウンター・グループによる友だちづくり 1980. 10 教育心理 , 28 (10) ,36-39.

 

4. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(1970~1980) 1980. 12 九州大学教育学部心理教育相談室紀要 , 6 , 69-93.

 

5. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(1981) -付:同リスト〔1970~1980〕の追録 1982. 3 九州大学心理臨床研究 , 1 , 87-95.

 

6. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(~1969) -付:グループ関係者(団体)名簿〔1982年12月現在〕 1983. 3 福岡大学人文論叢 , 14 (4) , 1457-1479.

 

7. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(1982) -付:同リスト 〔1970~1981〕の追録 1983. 3 九州大学心理臨床研究 , 2 , 107-115.

 

8. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(1983) -付:同リスト 〔~1982〕の追録およびグループ関係者(団体)名簿〔1983年12月現在〕 1984. 3 福岡大学人文論叢 , 15 (4) , 1479-1515.

 

9. 岡崎論文へのコメント 1984. 3 九州大学心理臨床研究 , 3 , 35-37.

 

10. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(1984) -付:同リスト 〔~1983〕の追録およびグループ関係者(団体)名簿〔1984年12月現在〕 1985. 3 福岡大学人文論叢 , 16 (4) , 1527-1563.

 

11. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(1985) -付:同リスト 〔~1984〕の追録 1986. 3 福岡大学人文論叢 , 17 (4) , 775-790.

 

12. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(1986) -付:同リスト 〔~1985〕の追録 1987. 3 福岡大学人文論叢 , 18 (4) , 901-914. 

 

13. 岡崎論文を読んで 1987. 3 九州大学心理臨床研究 , 6 , 113-116. 

 

14. ロジャーズさんとの出会いと学んだこと 1987. 10 カウンセリング , 19 (2) ,17-18.

 

15. 一般人へのグループ・アプローチ 1988. 3 心理臨床 , 1 (1) ,49-52.

 

16. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(1987) -付:同リスト 〔~1986〕の追録 1988. 3 福岡大学人文論叢 , 19 (4) , 981-994.

 

17. エンカウンター・グループ:総論 1988. 5 青年心理 , 69 ,112-116.

 

18. 特集にあたって:分裂病者との心理面接について 1988. 6 心理臨床 , 1 (2) ,107-108.

 

19. グループ・アプローチ 1988. 7 現代のエスプリ , 252 ,178-189.

 

20. パネルディスカッション「日本の集団精神療法の今後」:「集団精神療法」と「集中的グループ経験」の交流を求めて 1988. 7 集団精神療法 , 4 (2) , 135-139.

 

21. 小集団への心理療法的アプローチ 1988. 12 現代のエスプリ , 257 ,165-191.

 

22. 「ユニマテ」の岡崎烈治先生を訪ねて 1988. 12 心理臨床 , 1 (4) ,376-377.

 

23. 「来談者中心および体験過程療法の国際カンファレンス」に参加して 1989. 3 心理臨床 , 2 (1) , 56-57.

 

24. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(1988) -付:同リスト 〔~1987〕の追録 1989. 3 福岡大学人文論叢 , 20 (4) , 1391-1411.

 

25. わが国における継続型グループの概観 1989. 8 岩村聡編「継続型グループの問題点と可能性  日本心理臨床学会第6回大会自主シンポジウム(1987年, 名古屋大学)」(日本グループ・アプローチ研究会資料 No 3),15-19.

 

26. 特集にあたって:グループ・アプローチの現状と課題 1989. 12 心理臨床 , 2 (4) , 275-276.

 

27. エンカウンター・グループ 1989. 12 心理臨床 , 2 (4) , 295-300.

 

28. 学会の印象:日本人間性心理学会第8回大会 1990. 1 季刊精神療法 , 16 (1) , 91-92.

 

29. わが国の「集中的グループ経験」に関する文献リスト(1989) -付:同リスト 〔~1988〕の追録 1990. 3 福岡大学人文論叢 , 21 (4) , 1669-1687. 

 

30. 船木論文へのコメント 1990. 3 九州大学心理臨床研究 , 9 , 91-93.

 

31. 抜毛癖に悩む女子学生との面接 1990. 3 第23回学生相談研究会議報告書 , 60-63.

 

32. わが国の「集中的グループ経験」と「集団精神療法」に関する文献リスト(1990) 1991. 3 福岡大学人文論叢 , 22 (4) , 1115-1147. 

 

33. エンカウンター・グループ 1991. 3 カウンセリング研究 , 24 (1) , 67-68. 

 

34. わが国の「集団精神療法」に関する文献リスト(~1989) -そのⅠ:単行本、研究論文 1991. 10 福岡大学人文論叢 , 23 (2) , 501-533. 

 

35. わが国の「集団精神療法」に関する文献リスト(~1989) -そのⅡ:学会発表、翻訳、書評、海外文献紹介 1991. 12 福岡大学人文論叢 , 23 (3) , 801-832.

 

36. 「心理臨床」誌への思い 1992. 3 心理臨床 , 5 (1) , 60-61.

 

37. 大学の中での「居場所」を求めて来談した女子学生の事例 1992. 3 第25回学生相談研究会議報告書 ,63-67.

 

38. わが国の「集中的グループ経験」と「集団精神療法」に関する文献リスト(1991) 1992. 3 福岡大学人文論叢 , 23 (4) , 1087-1124.

 

39. 書評:松井紀和編著「小集団体験〈Group Dynamics〉 -出会いと交流のプロセス」 1992. 3 人間性心理学研究 , 9 , 113-114.  

 

40. グループ・アプローチ 1992. 9 大塚義孝編「臨床心理士入門」(こころの科学増刊), 160-161.  

 

41. 私にとってのロジャーズ 1992. 9 人間関係研究会「ENCOUNTER 出会いの広場」 , 15 , 4-7.

 

42. 学校におけるカウンセリングのすすめ方の実際 1992. 12 月刊学校教育相談 , ’92年12月増刊号 , 86-93.

 

43. わが国の「集中的グループ経験」と「集団精神療法」に関する文献リスト(1992) 1993. 3 福岡大学人文論叢 , 24 (4) , 1343-1382.

 

44. ロジャーズ派 1993. 6 別冊発達 ,16 , 71-79. 

 

45. 編集者コメンタリー 1993. 6 人間性心理学研究 , 11(1) , 128-129.

 

46. ロジャーズ派:中年期女性の「第三の人生」を求めてのカウンセリング 1993. 12 別冊発達 ,17 , 41-49.

 

47. 編集者コメンタリー 1993. 12 人間性心理学研究 , 11(2) , 114-115.

 

48. わが国の「集中的グループ経験」と「集団精神療法」に関する文献リスト(1993) 1994. 3 福岡大学人文論叢 , 25 (4) , 1805-1834.   

 

49. 編集者コメンタリー 1994. 6 人間性心理学研究 , 12 (1) , 131-133. 

 

50. 特集 それぞれの教育相談:特集にあたって 1994. 9 心理臨床, 7(3) , 118-120.

 

51. 特集 それぞれの教育相談:学校臨床をめぐる問題と課題 -村山正治先生に聞く 1994. 9 心理臨床, 7 (3) , 121-128.

 

52. 特集 エンカウンター・グループのファシリテーター養成・研修:清里プログラムでの試み 1994. 9 人間関係研究会「ENCOUNTER 出会いの広場」, 19 , 16-21.

 

53. 編集者コメンタリー 1994. 12 人間性心理学研究 , 12 (2) , 111-112.

 

54. わが国の「集中的グループ経験」と「集団精神療法」に関する文献リスト(1994) 1995. 3 福岡大学人文論叢 , 26 (4) , 1809-1834.

 

55. エンカウンター・グループの活用指針 1995. 8 現代のエスプリ別冊「スクール・カウンセリング 技法と実際」, 53-61.

 

56. 編集者コメンタリー 1995. 6 人間性心理学研究 , 13 (1) , 160-161. 

 

57. 教育相談研修としての構成的エンカウンター・グループ 1995. 9 福岡大学人文論叢 , 27 (2) , 761-771.

 

58. 最近の学生相談におけるトピックス -この3年間の学会発表より 1995. 11 福岡大学学生相談室報 , 11, 14-25.

 

59. グループ・アプローチ諸立場の交流を求めて -日本グループ・アプローチ研究会の歩み:1985-1994  1995. 12 福岡大学人文論叢 , 27 (3) , 1439-1455.

 

60. 体罰によらない教育のあり方 1996.3 福岡県私学協会「特別研修会シンポジウム講演集録」, 28-53.

 

61. わが国の「集中的グループ経験」と「集団精神療法」に関する文献リスト(1994) 1996. 3 福岡大学人文論叢 , 27 (4) , 2049-2074.

 

62. 坂中論文へのコメント 1996. 3 九州大学心理臨床研究 , 15 , 61-63.

 

63. 特集 エンカウンター・グループの未来:実践、研究、ファシリテーター養成をめぐって 1996. 5 人間関係研究会「ENCOUNTER 出会いの広場」, 21 , 8-10.

 

64. 特集 グループアプローチの危険、副作用とそれへの対応:企画の主旨 1996. 5 人間関係研究会「ENCOUNTER 出会いの広場」, 21 , 21-22.

 

65. 特集 グループアプローチの危険、副作用とそれへの対応:全体での討議 1996. 5 人間関係研究会「ENCOUNTER 出会いの広場」, 21 , 46-49. 〔文責〕

 

66. 心理臨床家をめざす人に望むこと 1997. 3 九州大学心理臨床研究 , 16 , 1-2.

 

67. 最近の「いじめ」をめぐって 1997. 6 教育と医学 , 45 (6) , 92-97.

 

68. 集団療法家への「二刀流」のすすめ 1997. 6 集団精神療法 , 13 (1) , 45.

 

69. 特集 スクールカウンセリングの方法(こつ):特集にあたって 1997. 12 心理臨床 , 10 (4) , 202-203.

 

70. グループ・アプローチ 1998. 7 現代のエスプリ別冊「心理面接プラクティス」, 116-124.

 

71. クライエント中心療法 1950年代の理論 1998.9 現代のエスプリ, 374 , 45-55.

 

72. 特集-心理臨床の現在・過去・未来(上):特集にあたって 1998.9 心理臨床 , 11(3), 142-143.

 

73. 新たな転換を迎えた心理教育相談室 1999.3 九州大学心理臨床研究 , 18, 1-2.

 

74. 書評:村本詔司著「心理臨床と倫理」 1999. 12 人間性心理学研究 , 17(2) , 256-257.

 

75. 都留春夫先生の思い出 2000.3 カウンセリング,32(2),23.

 

76. 中川先生の思い出 2000. 3 人間関係研究会「ENCOUNTER 出会いの広場」, 23 , 59-60.

 

77. 九州大学大学院 2002.10 大塚義孝編「臨床心理士入門[指定大学院編]2003」,14-15.

 

78. 書評:藤掛 明著「非行カウンセリング入門」 2002. 10 心理臨床学研究 , 20(4) , 403-404.  

 

79. 巻頭言:新たな教育心理学年報の編集方針 2003. 3 教育心理学年報 , 42 .  

 

80. エンカウンター・グループのファシリテーター養成 2003. 5 現代のエスプリ別冊「ロジャーズ学派の現在」, 228-235.

 

81. 巻頭言:グループリーダーをめぐって思うこと 2003. 5 集団精神療法 , 5-7 . 

 

 

82. 臨床心理学の倫理と事例の扱い方 2003. 7 心理学ワールド , 22 , 21-24. 

 

83. 面接の進め方 2003. 11 更生保護 , 54 (11), 12-16. 

 

84. 特集 グループ・アプローチ、新しい展開の芽:特集にあたって 2003.11 人間関係研究会「ENCOUNTER 出会いの広場」, 25 , 33.

 

85. 書評:倉光 修著「心理臨床の技能と研究」 2003. 11 精神療法 , 29(6) , 127-128.  

 

86. 特集 人間性心理学の研究:特集にあたって 2003.12 人間性心理学研究 , 21(2), 261-262.

 

87. 書評:デイヴィッド・スピーゲル,キャサリン・クラッセン著/朝倉隆司・田中祥子監訳「がん患者と家族のためのサポートグループ」(医学書院) 2004.5 週間医学界新聞, 2583,7.

 

88. 書評:佐藤進監修/津川律子・元永拓郎編「心の専門家が出会う法律」(誠信書房) 2004. 9 心理臨床学研究 , 22(3) , 324-326.

 

89. 臨床心理学キーワード:臨機応変/喩えの使用/多様な心理臨床経験 2005. 1 臨床心理学 , 5 (1), 129-131. 

 

90. 書評:山中康裕,東山紘久ほか編「京大心理臨床シリーズ 1~3」 2005. 9 臨床心理学 , 5(6) , 740-741.  

 

91. 学校臨床のヒント:メンタルフレンドについて 2006. 1 臨床心理学 , 6(1), 124-125.

 

92. 専門職大学院での臨床心理士の養成 2006.3 教育と医学, 54(3), 36-42.

 

93. 臨床心理士養成の専門職大学院の開設 2006.3 九州大学心理臨床研究, 25, 5-6.

 

94. 集団処遇の理論と実践 2006. 6 更生保護 , 57(6), 6-11.

 

95. クライエントとの不健康な関係-倫理と非倫理の狭間 2006. 9 臨床心理学 , 6(5), 623-628.

 

96. 若手の心理臨床家をどう育てるか 2006. 11 こころの科学 , 130, 2-6.

 

97. 書評:金沢吉展「臨床心理学の倫理を学ぶ」 2007. 3 臨床心理学 , 7(2) , 294.  

 

98. 巻頭言:“倫理意識の向上”と“心理臨床家としての腕”には相関あり 2007.3 日本臨床心理士会雑誌, 52, 1.

 

99. 学会の印象:日本集団精神療法学会第25回大会 2008. 8 精神療法 , 34(4) , 108.  

 

100. 九州大学大学院 2008.11 大塚義孝編「臨床心理士養成指定・専門職大学院ガイド 2009」,14-15.

 

101. 巻頭言 第26回大会に向けて:グループ・アプローチの多様性と可能性 2008. 12 集団精神療法 , 24(2), 90-92 .

 

102. 書評:大橋敏子「外国人留学生のメンタルヘルスと危機介入」 2008. 12 心理臨床学研究 , 26(5) , 630-631.

 

103. エンカウンター・グループ 2009. 10 精神科治療学 , 第24巻増刊号,78-79.

 

104. グループの学び方 2009. 11 臨床心理学 , 9(6),719-723.

 

105. 巻頭随筆:“中1ギャップ” 2010.3 教育と医学 , 58(3), 2-3 .

 

106. 倫理研修に取り組む頼もしき若手臨床心理士たち-桑本・安藤・増田・浜田・向江論文へのコメント 2010. 3 九州大学総合臨床心理研究 , 1,17-20.

 

107. 巻頭言:わが国の臨床心理学の歴史における九州大学 2011.6 九州大学総合臨床心理研究 , 3, 1-2 .

 

108. 巻頭言:本学会の最近の三つの取り組み 2011.8 心理臨床の広場 , 4(1), 10 .109.

 

109.スクールカウンセリングとスーパーヴィジョン 2011. 9 臨床心理学 , 11(5),744-750.

 

110.  巻頭随筆:子どもの問題行動の意味 2012.5 教育と医学,60(5),2-3.

 

111. 書評:カール・R.ロジャーズ+デイビッド・ラッセル/畠瀬直子訳「カール・ロジャーズ ─静かなる革命」 2012.7 臨床心理学,12(4),606-609.

 

112. 編集同人から学会誌編集委員会、年1号から年2号発行への移行─2代目編集局長─ 2013.3 人間性心理学研究,30(1・2),82-83.

 

113. 臨床心理教育のエクステンション(3)─三大学院合同事例検討会─  2013.3  跡見学園女子大学FDジャーナル,12.98-99.

 

114. わが国の「集中的グループ経験」と「集団精神療法」に関する文献リスト(2012) 2013. 3 跡見学園女子大学心理教育相談所紀要 , 9 , 3-18. 

 

115. 書評:一般社団法人東京臨床心理士会編 子育て電話相談の実際─聴くことからはじめよう─ 2013.9 臨床心理学,13(5),752-753.

 

116.心理職として、改めて覚悟しつつ 2014.1  臨床心理学,14(1),141.

 

117.エンカウンター・グループのファシリテーション 2014.2 カウンセリング,46(2),33-50.

 

118. 「臨床心理学演習Ⅰ」における<卒業論文>作成の練習 2014.3  跡見学園女子大学FDジャーナル,13,121-122.

 

119. わが国の「集中的グループ経験」と「集団精神療法」に関する文献リスト(2013) 2014. 3 跡見学園女子大学心理教育相談所紀要 , 10 , 3-25. 

 

120.グループの「構成」と「構造」─エンカウンター・グループとサイコドラマの対話─ 2014.3  跡見学園女子大学附属心理教育相談所紀要,10.27-37.

 

121.佐治守夫の三編について─佐治先生の思いで─ 2014.5  精神療法,増刊号第1号,63-64.

 

122.カウンセリングの効用 2014.9  こころの科学,177,50-53.

 

123.公認心理師法案について 2015.1 精神医療,no77,99-107.

 

124. 「プロゼミⅠ」授業の工夫 2015.3  跡見学園女子大学FDジャーナル,14,51-52.

 

125. わが国の「集中的グループ経験」と「集団精神療法」に関する文献リスト(2014) 2015. 3 跡見学園女子大学心理教育相談所紀要 , 11 , 5-23. 

 

126. 現代に生きる心理援助 2015.10 心理学を学ぼう!2,26-29. 心理学書籍販売研究会

 

127. 公認心理師法の成立 2016.3 心理臨床の広場,16.10.

 

128. 公認心理師法の成立経緯・概要・今後 2016.4  教育と医学,64(4),52-58.

 

129. 話すこと・聞くこと 2016.6  精神療法,42(3).368.

 

130. 「臨床心理特別実習Ⅰ」におけるスーパービジョン 2016.3  跡見学園女子大学FDジャーナル,15,98-99.

 

131. 公認心理師制度はじまる 2016.9 発達障害白書2017年版,54.55.

 

132, スクールカウンセリングにおける連携 2016.9 臨床心理学増刊号,36-37.

 

133. 「卒業論文ポスター発表会」実施報告 2017. 3.15 跡見学園女子大学文学部臨床心理学科紀要 , 5 , 131-137. 

 

134.  臨床心理学専攻のカンファレンス 2017.3  跡見学園女子大学FDジャーナル,16,76-77.

 

135. 書評;下山晴彦・中嶋義文編集 公認心理師必携 精神医療・臨床心理の知識と技法 2017.4.5 精神療法,43(2),140-141.

 

136.  公認心理師法について 2018.1 精神医療,89,93-97.

 

137. 心理学部臨床心理学科への移行について 2018.3 跡見学園女子大学文学部臨床心理学科紀要 , 6 , 1-7. 

 

138. 臨床心理系大学院合同事例検討会 2018.3  跡見学園女子大学FDジャーナル,17,92-93.